【心得】儲かるスカウトマンになる為にでカリスマスカウトマンとしての心得をお伝えしたが、

何度も言うが難しいテクニックは本当に必要ない。

むしろ小難しい事をやっていた人や、バカの一つ覚えのように汗水垂らして必死にナンパやキャッチを繰り返して

スカウトをしていた人に限って、

スカウトマン ナンパ 声かけ

結果は全く上がっていなかった。

しかも現在都内の繁華街を中心にスカウト行為や客引き行為が厳しく取り締まられている。

スカウト 取り締まり

最近では迷惑行為防止条例違反での逮捕者も出てしまった程だ。

もうナンパやキャッチや客引きは時代にそぐわないアナログな方法なのだ。

しかし高額な報酬を求める女(キャバ嬢・風俗嬢)とキャストを必要とする店がある限り、スカウトというビジネスは美味しい事に変わりはない。

つまり時代の流れに沿ったスカウト方法でやればいいだけだ。

話は少し変わるが、仕事量とは質と量をかけたものだと昔から言われている。

仕事量=質×量

つまり質を上げながら誰にも負けないくらいの量をこなせば仕事量は最大化する。

逆にいくら汗水垂らして、量をこなしても質がなら結果もなのだ(私の初期の頃はまさにこのパターンでした)

私は大学生活と両立をしなければならなかったので、とことんこの質を追い求めた。

質が100だとすると、量がたとえ10であっても仕事量は1000になる。

1000をこなした私が年収ギリギリ1000万円くらいだったので、もっと稼ぎたい人であれば、

是非とも質を100にして量も100にして10000の仕事力を目指して欲しい。

そうする事によって自ずとスカウト結果と給料はついてくる。

そんな簡単に質を100にする事なんてできなるはずがない。

確かに1から作り上げる事は並大抵の事ではないし、多大な時間がかかる。

しかし私の記事を全文見るだけでそのノウハウは全て身につけられたのである。

これを読んで、行動に移すも移さないもあなた次第だが、成功者の共通点は誰にも負けない行動力という事を忘れてはいけない。

読者の方からスカウト方法~実践編~のまとめ的な記事を作って欲しいとの事だったので、次回の記事で取りまとめた記事をあげようと思う。